7日(金)音楽発表会が開催され、本校3・4年生が参加してきました。
東山小児童にしか歌うことができない「ひがしやま」という素敵な曲を、子どもたちは「心を一つ」にして会場に届けました。
3・4年生も素敵な姿でした。
応援に駆けつけてくださった保護者の方々ありがとうございました。
7日(金)音楽発表会が開催され、本校3・4年生が参加してきました。
東山小児童にしか歌うことができない「ひがしやま」という素敵な曲を、子どもたちは「心を一つ」にして会場に届けました。
3・4年生も素敵な姿でした。
応援に駆けつけてくださった保護者の方々ありがとうございました。
28日(火)東山中学校と交流会をしました。
今回は、中学生のみなさんに合唱を披露していただくという企画です。
中学生の合唱の素晴らしさに魅了された小学生でした。
あんな中学生になりたいとあこがれの目で見ていました。
こんな機会を用意してくれた中学生のみなさんに感謝です。
小中交流会の良さが発揮された行事となりました。
24日(金)大東町給食センターの千葉先生をお迎えして、食に関する指導が行われました。
今回は、5年生対象ということで、「五大栄養素」についてしっかり学ぶことができました。
じょうぶな体を作るために欠かせない5つの栄養素、意識して食べることができるとよいですね。
学習発表会が無事終わり、学校は日常の活動へと戻りました。
発表会の様子については、学校通信をご覧ください。(後日配布予定)
4年生対象に認知症講座が行われました。(岩手日日に掲載されています)
これは、4年生が総合的な学習の時間に「福祉」について学習していることをもとにした発展的な学習となります。
当日は、地域包括支援センターの方々から、認知症について教えていただき、自分たちにできることを考えました。
4年生は、今日から「認知症サポーター!」の仲間入りです!
18日(土)は、学習発表会です。
15日(水)の総練習を終え、いよいよ本番を迎えます。
どの学年も学習発表会を成功させるために、頑張っています。
明日は、子どもたちの精一杯の演技に、大きな拍手をお願いいたします。
どうぞお楽しみに!
なお、現在朝夕の寒暖差が激しく、体調を崩して休んでいる児童や風邪をひいている児童が増えています。
これ以上の広まりを防ぐため、保護者の皆様も来場の際には、マスク着用などのご協力をお願いいたします。
10月8日(水)は猊鼻渓名勝指定百周年記念日、学校では、
・缶バッチを付けてお祝いする
・給食時間に牛乳で乾杯!(岩手日日をご覧ください)
・全校集会
上記3つの活動を行いました。
校長が全校にお祝いの声を届けると、どの子も嬉しそうに
「おめでとうございます」 「乾杯」 の声を響かせてくれました。
それほど、はやり地元の観光地に誇りをもっていることがよく分かりました。
猊鼻渓名勝指定百周年、思いは・・・
・今までの百年への感謝
・今後の百年へ向かって です。
東山町にある地域の宝「猊鼻渓」をいつまでも盛り上げていけるよう、子どもたちに話したところです。
これからがますます楽しみです。
暑かった夏も終わり、涼しい秋を迎えました。
いよいよ明日は、記念日です。
猊鼻渓では、除幕式が行われる予定です。
学校では、下記の予定があります。
・一日缶バッチを付けてお祝いをする
・給食時間に牛乳で乾杯
・臨時の全校集会
東山町が誇る観光名所である「猊鼻渓」を、次の百年に引き継ぐための
節目となる日です。みんなで楽しくお祝いします。
22日(月)3校時に祖父母交流会を行いました。総勢約130名の皆様にご来校いただき、楽しく交流することができました。
教室で一緒に折り紙を折ったり、おもちゃを作ったり、特別教室や体育館でスポーツレクをしたり、ウオークラリーをしたりと様々な活動でしたが、子どもたち本当に楽しそうでした。祖父母の皆様との交流を心から楽しんでいる様子が伝わり、この行事の必要性を改めて感じる機会となりました。
普段祖父母の皆様には、地域から学校を支えていただいておりますが、こうして実際来校していただき、子どもたちと一緒に過ごしていただくことは、本当に価値ある貴重なことと感じました。
本当にありがとうございました。
今後とも学校へのご支援とご協力のほどよろしくお願いいたします。
16日(火)の3校時、一関地区法人会様による「租税教室」が行われました。
子どもたちに「税金の大切さ」を理解し興味をもってもらうことが主な目的です。
税金がなかったらどのような世の中になるのかをDVDで視聴したり、鑑賞したことを利用したクイズをしたり、一億円のレプリカを用意し、実際に子どもたちが持つ体験をしたりと興味をもつような仕掛けをたくさん用意してくださいました。
子どもたちは、学習の最後の振り返りで、「税金のある世の中」がよいとその大切さを理解しました。
税金は、世の中の人みんなが支え合って生活するために必要なもの、みんなのくらしを豊かにしていくものとして認識されました。
12日(金)の集中タイムは、高学年対象の本の読み聞かせがありました。
ボランティアのみなさんは、高学年が楽しめそうな本を選んで、読んでくださいました。ありがとうございました。
まなびフェストでは、高学年(5/6年)の目標冊数は、50冊です。9月でちょうど1年の折り返しとなります。
6年生に、半分くらい借りているか聞いてみたところ、おおむね大丈夫そうな手応えでした。
今年読む本の中から、1冊でもよいので、お気に入りの本に出会えることを願っています。